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三鷹駅(南口)

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明治22年、中央線の前身である甲武鉄道が新宿と立川間を開業した当初、三鷹駅はまだありませんでした。駅が開設されたのは中央線開通から40年ほどたった昭和5年のことです。
現在は三鷹電車区を擁する交通の要衝として、特急や特別快速が停車し、昼間は各駅停車の始発駅となるターミナル駅で、駅ナカにDila三鷹、駅ビルとしてアトレヴィ三鷹などちょっとしたショッピングも楽しめる施設もあります。
また、平成22年からはホームの発車メロディに「めだかの学校」が使われるようになっています。
南口の駅前は、平成18年に駅前広場の整備事業が完成して、駅出口からペデストリアンデッキを通じて各方向へと出られるようになり、 駅乗降客が車を気にせず利用できるようになりました。
南口からまっすぐ延びる中央通りを中心に、銀行や商店のビルが立ち並び、いつも人通りの多い活気のある駅前です。
駅前ロータリーの東側には緑の生い茂る玉川上水が流れ、ジブリ美術館行きバス乗り場のあるミニ広場は、ちょっとした憩いの場にもなっています。

住所
三鷹市下連雀3丁目

写真

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地上から駅のデッキを見上げたところです。

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南口出口にある大きな案内場。ジブリ美術館行きのバスは、左手の方です。

三鷹駅(南口)

朝の通勤風景。駅から都心へ通う人も多いですが、駅で降りて市内の勤務場所へ向かう人も多いです。

三鷹駅(南口)

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デッキ上からロータリーを見下ろした風景です。

三鷹駅(南口)

玉川上水の脇にあるジブリ美術館行きのバス乗り場。

三鷹駅(南口)

ジブリ美術館行きのバスからは、みたかシティバスや、三鷹の森ジブリ美術館のラッピングバスも走っています。

三鷹駅(南口)

バス停ではトトロがお出迎え。

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三鷹の森ジブリ美術館のラッピングバスがくると子供が喜びます。

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ジブリ美術館行きのバス乗り場のすぐ前には、みたか観光案内所があります。

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玉川上水とジブリ美術館行きバス乗り場の三角スペースは、ちょっとした憩いの場。

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駅のデッキに上がるエスカレーター。バスの降車もあるのでいつも混んでいます

三鷹駅(南口)

中央通りから三鷹駅南口を見上げたところ。正面に駅ビルが見えます。

地図

スポット地図